カンガエル
2000.9.6
お昼頃、雨がしとしと降っていた。出かけて家に帰る途中、大きなカエルを見つけた。雨の中じっとそこにとどまって何かを考えてるような顔つきである。私もじっと彼を見ていると、その色といい、形といい、なんだかこの世の物ではないような不思議な生き物のような気がしてきた。
さまよいながらじぶんなりにととのえる
2000.9.6
お昼頃、雨がしとしと降っていた。出かけて家に帰る途中、大きなカエルを見つけた。雨の中じっとそこにとどまって何かを考えてるような顔つきである。私もじっと彼を見ていると、その色といい、形といい、なんだかこの世の物ではないような不思議な生き物のような気がしてきた。
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