悲しい気持ち
人間が悲しむとき ・自分の存在が否定されたとき ・自分の気持ちを誤解されたとき ・自分を支えてくれるものがなくなったとき 人間は一人では歩けない
さまよいながらじぶんなりにととのえる
人間が悲しむとき ・自分の存在が否定されたとき ・自分の気持ちを誤解されたとき ・自分を支えてくれるものがなくなったとき 人間は一人では歩けない
町田の兄のところに届け物をして、それから兄が上野に用事があると言うので、私も上野まで同行した。上野で分かれて、私はアメ横に行った。アルバイト先で履くためのスニーカーを買いたかったのだが、気に入ったものが見つからなかった。 果物や魚介類も安く、うなぎが7枚でなんと¥1000!!買おうかどうか迷ったが、あまりおいしそうではなかったのでやめといた。レモンが8個で¥300だったので買う。ココナッツミルクも¥150とお買い得で手に入れる。 その後、渋谷でむつみと会う。109の中の餃子屋に入って、鉄鍋餃子をはじめとして春巻など数点を注文した。ビールと一緒に頂き、至福の時を過ごした。
田舎から帰ってきてからすぐ風邪をひいてしまった。夏なのに。夏に風邪をひくなんて今まで生きてきた中の記憶にはないくらい珍しいこと。身体が衰えはじめているのかなぁ。 今まで何も気をつけなくても健康体でいられるというおごりがあった。しかし今回の病気は、ちゃんと栄養をとって規則正しい生活をしなければ身体を壊すぞという警告に違いない。
32歳の店長には娘さんが3人いるそうだ 自分の置かれた環境で いかに人生を楽しんで生きられるか工夫する それが彼の目標とするところだそうだ 確かに 不満ばかりで 自分も相手もちっとも楽しんでいない そんな家族や付き合いをしている人も 多いみたい でも ちょっとした努力や工夫で その関係を変えられることだってあるはずだ 私も 日々変わる気持ちや思いにおびえず うまく環境をコントロールできる自信がわいてきた
自分が幸せなときって 他人も幸せなんじゃないかって 思い込んでしまうところがある
つてで今日からCHOTしたバーでアルバイトをすることになりました。 週に2〜3回、1日5時間程度でよいというので、家で一人で仕事をしている私にとってはよい気分転換になると思ったから。 今までそこには4回行ったことがあったけど、飲食店で働くのは久しぶりで、ちょっと緊張気味。でも、バーといっても堅苦しいところではないので、仕事に慣れたらこの緊張も和らぐかな。 初日なのにその忙しいことといったら。普段はもっと暇なんだそうだ。でも人と一緒に仕事するのって久しぶりだったから、嬉しかったのです。
パソコンを買った。配送を希望したが、届くのは木曜になると言われ、それでは仕事に支障をきたすので仕方なく持ち帰る。タクシーにて運び、早速セットアップ。スムーズに事は運びつつあったが、そこで1本の電話が・・・。 千絵から「今渋谷にいるんだけど一緒にご飯食べない?」と誘われ、いよいよネットに繋ぐところだったのだが中断して出かける支度をする。 渋谷に着くとどしゃぶりの雨と雷。人のいないスクランブル交差点!珍しいものを見てしまった。 ご飯を食べる=飲む、という前提ができあがってる私たちは、早速居酒屋へ。築地本店の前の居酒屋に入って食べて飲んで話して。あまり元気がないと思ったら、彼女の会社もつぶれそうな勢いなのだそうだ。なんでも給料が払われていない様子・・・。彼女は新入社員だからちゃんと払われたそうなのだが。このごろそんな話が多くて、日本って大変なんだなあ、と実感。
今日で長かった夏期休暇はおしまいである。なのに1週間の疲れがどっと出て、ほとんど睡眠で1日を過ごしてしまった。
明日からまた仕事が始まる。私も夢に向かってがんばろう。
今日は故郷を発つ日だ。今回はわりと長く滞在できたけど、思ったよりも忙しくてあっという間に6日間が過ぎてしまった。 母に別れを告げ、高速バスで福岡まで向かった。 福岡では知り合いと前から約束していたので、飛行機の時間まで福岡をドライブした。海の中道に行ったが、天気が良すぎて日差しも強く、日射病になるかと思った。でも、関東のような蒸し暑さがあまりないのでその点では快適だと思われる。 飛行機に乗り、一人になると物思いにふけった。今はまだ元気な母の事。いつまで私は故郷と関東の往復を続けるのだろう。このまま遠くで暮らしていてよいのだろうか。母は本気で私に帰って来いと言ったことはないが、心の中では戻ってきてほしいと思っているんだろうなあ。でも私は・・・。
母と母の友人と一緒に「清水の滝」に行った。なぜかこのごろ滝に行くことが多い。もっとも今回は昼間だったから、透き通る清流を拝めたのだが。 滝の近くには鯉料理の店が並んでいて、私たちは「滝見屋」というお店で昼食をとった。鯉を食べるのは初めてだったのでちょっと抵抗があった。鯉のあらいはみそだれで食べると少し臭みがあるように感じられたが、ゆず胡椒をたくさんいれて、まあおいしく食べられた。醤油につけて食べると海魚の刺身のようで、食べやすかった。鯉こくは私好みの味噌汁で、とてもおいしくて何度もおかわりした。 夕方、父の墓参りに行った。もうすぐ2回目の盆が来る。父のことは完全に過去の思い出と化したかというと、そうではない。やはりこの思い出深い故郷に帰ってくると、父もふっと私の前に現れそうな気がして、時々つらい。墓前で手を合わせて父の顔が鮮明に浮かんでくるうちは、ずっとこんな思いでいることだろう。